• 2020年3月5日
  • 2020年3月21日

≪メルマガ会員限定≫【ユーロ円考察(20200305)】[サイクル理論]長期サイクルボトムをつけるため下落か

こんにちはbakuです(^^♪ 【サイクル理論】 / 【フィボナッチ比率】 / 【エリオット波動】 を土台として、その他テクニカル分析、ファンダメンタル分析を取り込み様々な観点から相場を考察をしていきます。 本記事はあくまで著者の見解です、相場は必ず […]

  • 2020年3月4日
  • 2023年6月4日

サイクルボトム一覧表でトレード戦略を‼

サイクル理論をたしなんでいると、いろんな通貨や金融商品のサイクルが気になりますよね。 しかし実際に複数のサイクルを監視しようとすると思った以上に大変な作業ではないでしょうか そんな方を対象に管理人bakuが監視する『サイクルボトム一覧表』提供のご案内 […]

  • 2020年3月1日
  • 2020年5月9日

【ドル円考察(20200301)】[サイクル理論]長期サイクルボトムに向け下落継続か

こんにちはbakuです(‘◇’)ゞ 【サイクル理論】 / 【フィボナッチ比率】 / 【エリオット波動】 を土台として、その他テクニカル分析、ファンダメンタル分析を取り込み様々な観点から相場を考察をしていきます。 本記事はあくまで著者の見解です、相場は […]

  • 2020年3月1日
  • 2021年5月16日

FX教材『サイクルナッチ波動』のご案内

【この記事はメルマガ登録者のみ閲覧できます】 FX教材サイクルナッチ波動 いつもブログで相場を考察の土台として使用している サイクル理論 フィボナッチ比率 エリオット波動 を複合させた教材を作成しました(^^♪ 各名称の一部を取って組み合わせて 命名 […]

  • 2020年2月29日
  • 2022年5月29日

精神面の「リスク許容度」を決める

『リスク許容度』という言葉を聞くと、資金管理をイメージしてしまう人が多いと思います。 しかし資金管理はリスク許容度の観点からでは、一部分しか満たしていません。 他の観点からのリスク許容度も存在するということを認識する必要があります。 技術面のリスク許 […]

  • 2020年2月24日
  • 2020年2月24日

確定拠出年金[401k]運用状況+215,321円 20200224

こんにちはbakuです(^^♪ 勤務する会社で2016年から確定拠出年金で資産運用をしています。 ≪【確定拠出年金[401k]を導入】≫ 市場環境を見ながらリスク選好と判断した時は、外国株式系のハイリスク商品を、 逆のリスク回避と判断した場合は、定期 […]

  • 2020年2月23日
  • 2022年5月26日

欲しがらない方が手に入る

あなたはなぜトレードをはじめましたか? 多くの人は「お金が欲しいから」という答えを出したのではないでしょうか? 矛盾しているようですが「欲しがらない」ほうが手に入るという考え方があります。 それは古代中国の思想家で道教の創始者であると言われている老子 […]

  • 2020年2月22日

【ドル円考察(20200222)】[サイクル理論]プライマリーサイクルのトップをつけボトムに向け下落か

こんにちはbakuです(‘◇’)ゞ サイクル理論【FXトレード手法[サイクル理論]】 エリオット波動【FXトレード手法[エリオット波動]】 フィボナッチ比率【FXトレード手法[フィボナッチ比率]】 を土台として、その他テクニカル分析、ファンダ […]

  • 2020年2月20日
  • 2022年5月2日

コツコツドカンで負けしまう対処法

積み重ねた利益を1回の取引で吹っ飛ばしてしまう。 いわゆる『コツコツドカン』をやってしまうという方は多いのではないでしょうか 『コツコツドカン』をなぜ繰り返してしまうのか、そして悪循環から抜け出す方法とは? 原因を探っていきましょう。 なぜコツコツド […]

  • 2020年2月18日
  • 2022年4月29日

トレードルールの作り方

相場は不確実な世界です。手ぶらで参加するのは非常に危険です。 相場で方向性を見失わないためにも、羅針盤のような向かうべき指針が必要となります。 それがトレードルールであり、継続的に勝つためにもそれを守る必要があります。 そしてトレードルールはいくつか […]

>サイクルトレーダーbaku

サイクルトレーダーbaku

FXを始めた当初は、希望に満ち溢れていましたが、いざフタを開けてみると、全く勝てず、数年負け続け、一戸建てが買えるほどの金額を失ってしまいました。 欲望の赴くままではどうしても勝てないことを知り、自分の弱さの克服、客観的なものの見方を学び、立て直しすることが出来ました。 当ブログでは、自分が今まで歩んだ道を記し、自分なりの視点から相場情報発信しています。訪れた方の少しでもお役に立てれば幸いです。

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